家でじっくり恋占い、出先で気軽に迷いを解決…楽しみながらルーンを使い分ける

ルーン文字を知っていますか?

出かけた先で「この赤い服と青い服、どっちを買おうかな?」と迷ったり、「気になるあの店に行ってみようかな。でもこっちも良いな」なんて考えたり、はたまた「最近、そっけないあの人に連絡してみようかな。でも断られたら嫌だな」なんて胸を痛めたり。

気軽な問題から深刻な問題まで、私たちの生活は、悩みと選択の連続。
そして、古今東西、数多くの占いがあるなかでも、こうした問題の解決にお本領を発揮するのは、なんといっても、偶然性を大切にして、占うタイミングで変化する結果から答えを導く卜占といえるでしょう。

ルーン文字は空白を含め、25の象意からなる神秘的な文字で、その起源には諸説ありますが、神オーディンが苦行のすえに手に入れた秘密の力を宿していると言われています。

そして、このルーン文字のもっとも当たるところは「今現在やこの先のお悩みについて、的確な答えが出せること」

たとえば「GEOFU(ギューフ)」は愛情をあらわすルーンであり、これが出たときは、人に贈り物をすると◎。
逆に「HAGALL(ハガル)」が出たときは、注意をあらわすルーンですから、今やろうとしていることは、いったん見直したほうが良いでしょう。

こうしたことが分かっていれば
「この赤い服は○○ちゃんにも似合いそうだな」
「あのお店に行くなら、友だちへの贈り物を探しに行こう」
「あの人に連絡するのは、今はやめておくか」
というように、メッセージを受け止めたうえで、その都度、必要な決断ができるでしょう。

片想いの恋やなかなか見えないあの人の気持ち、やっかいな人間関係や仕事の問題。さまざまな場面でルーンは人生に寄り添い、的確なアドバイスを授けてくれます。

そして、ルーン占いのもう1つのおすすめポイントは、「目的に合わせて持ち歩けること」

もともとは「キャスティング」といって、木の枝を布のうえに放り投げて出たかたちで占ったと言われるルーン占いですが、その占具は多種多様。

自宅や自分の部屋でじっくり占うのであれば、パワーストーンなどの美しい石に彫られたルーンを、持ち歩いて出先で占うのであれば、木のチップやカードなどに描かれたルーンを使うのが良いでしょう。

そして、現代においては、スマートフォンでルーン占いができるコンテンツも出ています。

「石川楓花 ノルディスク秘神占」

こちらは優しい語り口と丁寧な鑑定に定評がある石川楓花先生のコンテンツ。先生は幼い頃から神話の世界に興味を持ち、今日まで研究を重ねてこられたのだとか。

これならいつどこにいても、迷ったタイミングですぐに占えるし、まさに占い師がポケットのなかに常駐している状態。

ストーン、ウッドチップ、カード……あなたも是非、占いを毎日の生活に楽しく活かしながら、前向きな日々を過ごしてくださいね。

※今回ご紹介した番組はこちら※

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